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トイレの清掃時間
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サラリーマンやってると日々規則正しい生活に追われることになる。

人生において、毎日毎日ルーティーンのような生活を送ってなにが楽しいのかと言いたい人もいるだろう。

「そこにエキサイティングな日々はあるのかい?」

と問われると、ぐうの音もでない社畜のオレがいる。笑

規則正しい生活は体調管理の面でメリットがある。

トイレ2

規則正しい生活…。それの良さね〜?確かにエキサイティングなものはないかもしれない。

ただ、メリットがあるのも事実。

例えば、体調管理。

決まった時間にものを食べ、決まった時間に通便をし、決まった時間に床に就く。

それを続けることは、すこぶる体調が良いのである。

この規則正しい生活は、どうしたら体調を整えられるのかの原点にもなる訳で、体調管理の面で効果があると言っていいだろう。

しかしそれを邪魔する人もいる。オレにとってはトイレ清掃人。

Sweeper

しかしながらそれを邪魔する人もいる。決して悪気は無いのだろうが、オレにとっては結果的に邪魔されているのである。

例えばオレにとっての「トイレ清掃人」

職場のトイレ清掃人は、いつもオレが便意を催した時に掃除をしている。オレの友達となるべく友人の便器を占領しているから困ったもんだ。

そりゃそうだ。午前9:00頃、毎日掃除しているのだから…。

その時間帯って朝食を食べた人からすると、朝の会議を終え、ひと段落ついた時間帯でありゴールデンタイムな訳だよ。

そこは当然のようにトイレを開けておいてもらわないと困る時間帯なんだよね…。

事実オレだけでなく他の便意を催した人も、掃除姿を見るや否や、Uターンして別のトイレを探している訳なのだから..。

トイレ掃除はできれば11:00〜12:00頃にしてもらえると助かる...。

社員の利便性を高める意味でもその要望は飲んでいただきたいところ。

確かに作業の勝手や手順もあるだろう。しかしそこは利用者目線に立って改善を施してほしい訳である。

トイレ掃除が主になってはいけない。生産性を上げる意味でも、社員を主役に考えてほしいのである。

プロのトイレ掃除人とは

午前中までの勤務なら、なんとか一番食事から遠い時間帯にトイレ掃除は済ませておいて頂きたい。

できることなら11:00とか11:30とかね。

それがユーザー目線の概念であり、ニーズなのである。

プロのトイレ掃除人たるや、そこまで考えて行動してしかるべきであろう。

ちなみにそんな言いたい放題のオレは、プロのトイレ掃除人には決して向いていないのである。笑

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